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2988 F1第6戦モナコGP決勝結果 はくぶん 2010-05-17 03:49:37
穏やかな日射しのモンテカルロで争われたF1第6戦モナコGP決勝レースは、
気温28度、路面温度33度という絶好のコンディションでスタートしたが、
途中でクラッシュが続出し、セーフティーカーが4回も入る大波乱の展開となった。
シリーズの中でも別格とされる名誉あるモナコウィナーの称号を賭けた戦い。
その決勝結果は以下の通り。

優勝ウェバーレッドブル
2位ベッテルレッドブル
3位クビサルノー
4位マッサフェラーリ
5位ハミルトンマクラーレン
6位シューマッハメルセデス
7位アロンソフェラーリ
8位ロズベルグメルセデス
9位スーティルフォースインディア
10位リウッツィフォースインディア
11位ブエミトロロッソ
12位アルグエルスアリトロロッソ
13位ペトロフルノー
14位チャンドクヒスパニア
15位トゥルーリロータス
リタイアコバライネンロータス
リタイアセナヒスパニア
リタイアバリチェロウィリアムズ
リタイア小林 可夢偉BMWザウバー
リタイアグラッシヴァージン
リタイアグロックヴァージン
リタイアデ・ラ・ロサBMWザウバー
リタイアバトンマクラーレン
リタイアヒュルケンベルグウィリアムズ

スペインGPに続き、ウェバーが今季2勝目を獲得した。
2位にはチームメイトのベッテルが入り、レッドブルが1-2フィニッシュを果たす。
ポールポジションからスタートしたウェバーは、
序盤から終始他を寄せつけぬ独走状態。
途中でセーフティーカーが4回も入り、
築いたマージンをことごとく失ったにも関わらず、
リスタートすれば、現在最も勢いのあるウェバーに追いつける者はなく、
2位以下を大きく引き離す走りで、圧勝とも言える2勝目をモナコで飾った。
最後は4回目のセーフティーカーに先導されながらのファイナルラップとなったが、
セーフティーカーがコースオフしてからの数十メートルを難無く走り切った。
スタートでクビサを抜いて2位に上がったベッテルは、
今回はトラブルもなく、安定した走りを見せたが、
絶好調のウェバーには離されるばかりで、まったく付いて行けず、
結局は2位フィニッシュとなった。

予選最下位で、ピットスタートとなったアロンソは、
オープニングラップでのヒュルケンベルグのクラッシュに乗じてピットインし、
タイヤ交換の義務を1周目で完了、最後尾から怒濤の追い上げを見せた。
2、3周の間に下位のマシン4台をオーバーテイク。
狭くて抜けないモンテカルロ市街地コースも、フェラーリを駆るアロンソにかかれば、
その定説は有名無実化したと言ってもいいくらい、
爽快で豪快なオーバーテイク劇の舞台となった。
最下位辺りの争いであるにも関わらず、
国際映像も、そんなアロンソの走りをずっと追いかけていた。
そして、中盤あたりで他のマシンがタイヤ交換を終えた頃には、
すでに6位にまで順位を上げていた。
1周目のタイヤ交換と怒濤のオーバーテイク。
さすがアロンソといったところだろう。
モナコGPでは、過去にシューマッハが最後尾からスタートし、
最後は5位でフィニッシュしたという記録があるらしいが、
レース途中での給油が禁止されている現在のレギュレーションの下では、
その頃のピット戦略が使えないため、
アロンソのこの6位浮上は、シューマッハのそれを上回る快挙であると言えるだろう。
しかし、そのアロンソにも落とし穴があった。
ファイナルラップはセーフティーカー先導により各マシンが隊列を組んで走る。
しかし、そのままチェッカーまで先導されてレースが終わるのではなく、
最終コーナー手前でセーフティーカーはコースから離れる。
そこからチェッカーまでの数十メートルは、ほんの僅かな時間の戦いが許される。
アロンソは前を行くハミルトンが遅いのを見て、オーバーテイクを試みようとするが、
フェラーリチームはその試みを止める。
その一瞬の隙を突いて、背後のシューマッハがアロンソのインに割り込む。
最終コーナーでサイドバイサイドとなるシューマッハとアロンソ。
しかし、インに割り込まれたアロンソは外に避けるしかなく、
その瞬間にシューマッハがアロンソをオーバーテイク。
レース終了間際に6位と7位が入れ替わってしまった。
並のドライバならシューマッハの奇襲作戦が、
こうもあっさり成功するのも頷けなくもない。
しかし、シューマッハの前を走っているのはアロンソである。
解説でも、ほんの数十メートルだが気を付けなければ何が起こるかわからない、と言っていたが、
それがまさかアロンソに起ころうとは、一体誰が想像できただろうか。
レース後のインタビューでもシューマッハはそのシーンを得意気に話していたが、
静かに黙々と語るアロンソには、明らかに自分自身に対する反省の色が見られた。
チームの指示を無視してハミルトンに仕掛けていれば。
そんな悔しさを噛みしめているような表情に見えた。

可夢偉は今回は途中でマシンがストップしリタイアとなった。
国際映像もその様子を映さなかったため、
原因は何であったのかは現時点ではわからない。
可夢偉以外にもリタイアは続出した。
1周目のヒュルケンベルグに続いて、序盤でバトンがマシンから煙を上げてリタイア。
中盤ではバリチェロが路上の何かを踏んだのか、
突然バランスを失ってガードレールに激突。
終盤では、オーバーテイクしようとしたトゥルーリがチャンドクと接触し、
チャンドクのマシンに乗り上げるようにして両者リタイア。
一瞬のミスが即ガードレールや接触、そしてリタイアに繋がるという、
まさにモンテカルロ市街地コースならではの光景が、
今年も数多く見られたと言えるだろう。

ドライバーズポイント
1位78ベッテルレッドブル
1位78ウェバーレッドブル
3位73アロンソフェラーリ
4位70バトンマクラーレン
5位61マッサフェラーリ
6位59ハミルトンマクラーレン
6位59クビサルノー
8位54ロズベルグメルセデス
9位30シューマッハメルセデス
10位18スーティルフォースインディア
11位9リウッツィフォースインディア
12位7バリチェロウィリアムズ
13位6ペトロフルノー
14位3アルグエルスアリトロロッソ
15位1ヒュルケンベルグウィリアムズ
16位0小林 可夢偉BMWザウバー
16位0デ・ラ・ロサBMWザウバー
16位0ブエミトロロッソ
16位0コバライネンロータス
16位0トゥルーリロータス
16位0グロックヴァージン
16位0グラッシヴァージン
16位0チャンドクヒスパニア
16位0セナヒスパニア

2戦連続の優勝を果たしたウェバーが、4位から一気にジャンプアップ。
ベッテルと並んでポイントリーダーに。
今季最速と言われるレッドブルの両者が、ドライバーズポイントでトップに躍り出た。
現時点での勢いからすると、ベッテルよりウェバーの方が、
ポイントリーダーとしての座は続くものと予想される。

今回リタイアのバトンは4位に下がり、
アロンソはバトンを抜きはしたものの3位と後退している。

ロズベルグとシューマッハの間にちょっとポイント差があるので、
8位あたりまでがまだまだだんご状態にあると言える。
しかし、最近上り調子のシューマッハのこと、
これまでのウェバーの快進撃を考えれば、ヨーロッパラウンドが終了する頃には、
ひょっとしたらトップに近い位置にいる可能性も無いとは言えない。

相変わらず6位までは上位3チームが独占しているが、
ロズベルグを抜き、そのすぐ下まで来たのがルノーのクビサ。
同じルノーを駆るペトロフが6ポイントということを考えれば、
非力なルノーで59ポイントの6位は快挙である。

可夢偉は今回もリタイアにより、依然としてノーポイントのまま。
チームメイトのデ・ラ・ロサに至っては、未だ完走もない状態である。
マシンの信頼性と戦闘力、そして資金面での問題。
名門と言われたBMWザウバーに初ポイントがもたらされるのは、
一体いつになるのだろうか。

ちなみに、今季6戦が終わった現段階で、バトン2勝、ウェバー2勝に対して、
アロンソ1勝、ベッテル1勝というのは予想外の結果であると言える。

コンストラクターズポイント
1位156レッドブル
2位134フェラーリ
3位129マクラーレン
4位84メルセデス
5位65ルノー
6位27フォースインディア
7位8ウィリアムズ
8位3トロロッソ
9位0BMWザウバー
9位0ロータス
9位0ヴァージン
9位0ヒスパニア

今回1-2フィニッシュを果たしたレッドブルが、
フェラーリとマクラーレンを抜いて一気に首位に立った。
現時点での勢いを考えれば、これは当然の結果であると言えるかもしれない。
このまま首位を独走するか、フェラーリやマクラーレンに追い付かれるかは、
絶好調のウェバーよりも、むしろベッテルにかかっていると言ってもよいだろう。
また、メルセデスもマクラーレンまでは45ポイント。
追いつけない差ではなくなって来たという感じもする。
ドライバーズポイント同様、コンストラクターズポイントも、
依然混戦状態にあると言っていいだろう。

次なる戦いの場は高速コースで有名なトルコのイスタンブール・サーキット。
今季最速を誇るレッドブルが、ここでも上位フィニッシュを果たすのか。
はたまたフェラーリ、マクラーレンの両名門チームが、
Fダクトの威力を発揮して巻き返すのか。
ポイント的に混戦状態で迎えるヨーロッパラウンド第3戦も非常に楽しみである。

F1第7戦トルコGPは、5月30日決勝レース。
メッセージ文字数:3784/7574
 
2987 そんな一日 はくぶん 2010-05-16 23:22:39
夏バージョンとまでは行かないまでも、
髪はかなり短くなった。

いつもの断髪式ってな感じだな。

次回は8月ですね、なんていつものお兄さんに言われたが、
この長さだと7月くらいに我慢が出来なくなるかもしれない。

その時こそは真の夏バージョンだろう。

今日買った新しい靴を履いて理容室に行ったら、
今度は右足裏が痛み始めた。

そう言えば、昨日は両足裏ともまったく痛みなど感じなかったのに。

今日買った靴は、以前履いていた靴に近い。
靴底も厚めで、足にピッタリフィット。
なかなか履き心地がいい・・・なのに足裏の痛み。

そう言えば、右足のふくらはぎがちょっと張ってるか。
足をピンと伸ばすと、つりそうな感じはある。
もうちょっと慣れれば大丈夫かな。

今日はいろんな物を手から落とす。
その度にイライラ。
なんか手が意識とは別に勝手に動いている感じ。
そんな一日。

おっと、F1が始まっているじゃないか。
メッセージ文字数:378/406
 
2986 よく晴れた日曜日 はくぶん 2010-05-16 15:54:52
起きるのがちょっと遅くなったが、
今日はこれから靴を買って、髪を切って来るとしよう。

F1モナコGPの放送開始が、
いつもの23時50分からではなくて、今回だけ23時15分。
これがドイツGPになろうとイタリアGPになろうと、
たぶん23時50分からの開始となるだろう。
もちろん日本GPやブラジルGPなどは、その時刻ではないが。

モナコだけ特別に35分も早めに始まるのは、何か理由があるのだろうか。

デジカメを買おうかどうか思案中。
今持っているデジカメがGW以来非常に調子がいい。
画素やフラッシュ到達距離では、
新しい機種の方が断然いいに決まっているが、
それ以外の部分に関しては、別に今のままでも何の問題もない。

まっ、いずれにせよ、プリンタだけは買わないとな。

ついこの前GWだったのに、もう5月も半ばを過ぎている。
来月は東京遠征。

そろそろ先方の幹事長に連絡を取って、予定を立て始めるとするか。
メッセージ文字数:388/410
 
2985 F1第6戦モナコGP予選結果 はくぶん 2010-05-16 04:35:23
モンテカルロ市街地コースで争われるF1第6戦モナコGP。
毎年モナコ王妃グレース・ケリーが観戦に訪れることでも有名である。
市街地ゆえにオーバーテイクが難しく、
他のどのサーキットよりも予選順位が重要であるとされる。
その重要な予選結果は以下の通り。

PPウェバーレッドブル
2クビサルノー
3ベッテルレッドブル
4マッサフェラーリ
5ハミルトンマクラーレン
6ロズベルグメルセデス
7シューマッハメルセデス
8バトンマクラーレン
9バリチェロウィリアムズ
10リウッツィフォースインディア
11ヒュルケンベルグウィリアムズ
12スーティルフォースインディア
13ブエミトロロッソ
14ペトロフルノー
15デ・ラ・ロサBMWザウバー
16小林 可夢偉BMWザウバー
17アルグエルスアリトロロッソ
18コバライネンロータス
19トゥルーリロータス
20グロックヴァージン
21グラッシヴァージン
22セナヒスパニア
23チャンドクヒスパニア
24アロンソフェラーリ

ポールポジションは2戦連続でレッドブルのウェバー。
これで開幕戦からずっとレッドブルのポールポジション独占が続いている。
チームメイトのベッテルも3番手といい位置に付けている。

相変わらず常連の顔ぶれが並ぶ上位陣だが、
その中で今回大健闘したのがルノーのクビサ。
ドライバとしての才能はもちろんだが、
非力なルノーをよくここまで速くしたものだと感心する。
アロンソ時代もルノーは速かったが、
それを彷佛とさせるクビサの2番グリッドである。

逆に信じられないのが、アロンソの最後尾スタート。
午前中のフリー走行でクラッシュし、そのダメージが予想外に大きく、
午後の公式予選を1周も走れなかったらしい。

目下ランキング第2位のアロンソ。
ここでノーポイントに終わるのは、あまりにも痛い。
明日の決勝では、執念の走りでオーバーテイクの山を築いてくれるに違いない。

前回はロズベルグを大きく上回ったシューマッハも、
今回はロズベルグの後塵を拝している。
皇帝シューマッハといえども、若手のエースであるロズベルグに対しては、
そう簡単には何度も勝てないということなのだろうか。
このチームメイト対決が決勝でどんな結果になるのか非常に楽しみである。

現在ポイントリーダーのバトンは8番手スタート。
2位のアロンソは最後尾スタート。
3位のベッテルが一気に巻き返すチャンスがやって来たと言えるだろう。

F1第6戦モナコGP決勝の模様は、明日23:15より関テレで。
メッセージ文字数:1006/2244
 
2984 未明の更新作業 はくぶん 2010-05-16 04:34:19
サーバ埃取り作業後の予想通り、
HPの更新作業は夜を徹して行われ、
先ほど未明に目出たく完了した。

それにしても寒いな。
天気予報では最低気温が14度となっているが、
14度ってこんなに肌寒かったっけ?

最高気温は24度らしいから寒暖差が10度もあるのか。

明日は髪を切りに行こうと思っているが、
靴も買わなければならない。

起きたら一体何時なんだろうか。
起きた具合で決めるとしよう。
メッセージ文字数:183/197
 
2983 自宅サーバ埃取り完了 はくぶん 2010-05-15 20:27:31
自宅サーバの埃取りは、19時30分頃に無事完了。

今回もCPUファンの取り付けで手間取り、
1時間半くらい掛かってしまった。
前回の埃取りから1年も経つと、やはりCPUファンは埃だらけ。
フロント部分の通気口も埃だらけ。
ケースファンも埃だらけ。
しかし、それ以外の部分にほとんど埃はなかった。

要はエアフロー部分ということだな。

再開してから30分以上経った現時点で、
CPU温度はBIOS読みで25度と正常温度。
きちんとCPUファンは取り付けられていることが確認できたので、
これで内部清掃作業は完了とします。

ちなみに、今回の作業でIPアドレスが変更されたので、
再開してからもDNSの更新が行き渡らない内は、
プロバイダによっては暫く繋がらない時間があったかもしれません。

プロバイダによっても更新速度は若干違うと思いますが、
20時20分現在、続々とアクセスが来ているので、
DNSはほとんどのプロバイダで更新されているものと思われます。

ちなみに、埃除去作業で時間が掛かったため、
HPの更新はおそらく夜中になると思います。
メッセージ文字数:450/475
 
2982 掃除前の小事 はくぶん 2010-05-15 17:30:15
ピックが消えた。

ギターを弾いている最中に落としたら、
神隠しにあったように無くなった。
どこを探しても見つからない。

こんな大して広くもない部屋。
どこかに紛れ込んでいても、すぐに見つかるはずなのだが。

まっ、その内にひょいと出て来るだろう。


ウッズ。

おっと、初っ端からそう来たか。

ウッズより1時間は余計に寝たので、俺はそれほどでもないが。
ってか、今日は家に誰かいたんだっけ?

家では時々オールナイトはニッポンだが、
外でオーバーナイトをするのは俺も久し振り。
最後の方は、もう頭がまったくはらたいらだったね。

確かに充分電車の走っている時間だったが、
あの道沿いに駅なんてあったっけ?
新森古市?森小路?

ってか、違う種類の電車に乗ったんじゃないのか?

あの中華そば屋に行くためには、
京橋で1時まで飲んでちゃダメだな。

声蔵クン達は限界を超えているね。
肉体的にもあるだろうが、精神的にもね。
倒れるよりも前に、鬱が出るんじゃないかと思ってね。

5人目の快挙。
月曜日を楽しみにしています。

はじめの2、3回無視したろか。
メッセージ文字数:442/481
 
2981 ねむい。。 ウッズ 2010-05-15 15:36:26
えぇ、ウッズです。

昨晩から今朝にかけて、ぶんちゃんお疲れさまでした。
最後のフレンドリーでは、眠すぎ。
オールなんて、いつ振りだか。
いつものくせで
歩いて帰ろうとしてたところ、
いやいや電車あるやん、もう。ってなり、
電車で帰りました。
8時半ごろ寝て、11時半に起こされ
頭動いてません。


次は、あそこの中華そば行きましょ。

というか、製造の人たち、過酷を超えてますね。
この平成の現代社会で。必ず誰か倒れるんちゃいますか。


ぶんちゃん、ねむい。。
メッセージ文字数:214/233
 
2980 京橋でダバダ はくぶん 2010-05-15 14:59:21
昨日はウッズと京橋でダバダ。
例によってオーバー終電、また歩き。

シャドートークの達人だったウッズ。
二人で歩いていても、ウッズだけ可愛い客引きの女の子に声掛けられまくり。
やっぱり見抜かれているんだねえ。

今度ガールズバーで披露してくれ。

中華そばが食いたかったが、カレー屋しか開いてなくて、深夜2時のCoCo壱。
夜中の2時でも京橋界隈ならラーメン屋は開いているが、
さすがにこの辺は1時くらいまでが限界か。
あの中華そば屋で今度は絶対食うぞ。

携帯では“ここいち”で第一候補が“CoCo壱”なのに、IMEでは“個々位置”。
IMEは遅れてるねえ。

ATOKではどうなんだろうか。

マックは全席禁煙。そりゃないだろう。
仕方なくフレンドリーへ。そのまま朝までダバダ。

ひたすら続く「ヘェ!」と「臭そう」のオルタネイト。

夜明け頃の澄んだ街を歩くのが好きなのだが、
夜明け後の濁り始めた町を歩いて帰宅。

昼過ぎに起床。

今日はサーバの埃取り。
さて、何時頃から始めようか。
メッセージ文字数:417/447
 
2979 足裏の痛み はくぶん 2010-05-14 03:31:07
左足裏の痛みがまだ続いているので、ネットで調べてみた。
しかし、結局はっきりした原因はわからず。

靴が合わないからとも考えられる。
確かに今の靴に変えてから足裏が痛い。

足裏の痛みは足の筋肉にも関係しているらしい。
確かに最近、足がつりそうになることがある。

足裏のツボとしては、食道と肺のツボの境目辺りになる。
確かに肺は健康ではないだろうな。

というわけで、三つのどれをとっても当てはまる。

今の靴が合わないので、足の筋肉に負担が掛かかり、
足裏の痛みとなっている、というのが正解かもしれない。
もしくは、足裏の筋肉そのものの疲労とか。

とにかく、今まで足裏が痛いなど経験のないことなので、
こりゃ早速靴を買い換えようかと思っている。

確かに今の靴は靴底が硬い感じがする。
メッセージ文字数:324/345
 
2978 予告 はくぶん 2010-05-13 21:26:29
今週の土曜日に自宅サーバの内部清掃を実施します。

開始時刻はまったく未定ですが、
この作業中は、アングラ秘宝館、何ですか掲示板、ランダマイザーに繋がらなくなります。

前回の経験から、2時間もあれば終わるとは思いますが、
それはやってみなければわかりません。

始める前に“何でも落書き帳”でお知らせします。
メッセージ文字数:147/155
 
2977 寝る前の独り言 はくぶん 2010-05-13 03:47:38
自然な流れに逆らわない方が上手く行くな。
それは曲作りでも日々の生活でもそう。

それを思い込みとか条件とか予定とか、
そういう自然じゃないもので逆らうから上手く行かない。
せっかくの良い流れを逃してしまうんだな。

ある所で読んだんだが、
「頭で考えるな、本能を使え」
だそうだ。

大脳辺縁系は新皮質より、
遥かに自然で良い流れを知っているということだろう。
歴史が違う。

というわけで、またもバルタサール・グラシアンに戻って来るというわけだな。


最近、こんなことばかり書いてるなあ。
メッセージ文字数:229/247
 
2976 ふと思ったこと はくぶん 2010-05-13 00:42:29
自分の相性というものが、
ますますわからなくなってきた。

今まで思っていたのと180度違う人間と、
実は相性が良いんじゃないかとさえ思う。

それなら、今まで思っていた人間像は、
一体どこから来たのだろうかと思う。
それは実体験の無い人間像でしかないのに、
なぜ勝手にそう思っていたのだろうかと。

なぜ相性の良くない人間像を、
ずっと良いと思っていたのだろうかと。

知らない内に誰かがそう教え込んだのかもしれない。

それにしても、Red WarriorsのMorning Afterはいい曲だな。
Casino Driveは昔よく聴いたが、
Wine & Rosesのイメージが強すぎて、この曲は残ってなかった。

5度で始まるかと思えば、サビが A Dm G C F E7 A ね。
コード進行だけ聴いていると、
とてもあの切ないのメロディが乗っかっているとは思えない。

そんな曲を聴きながら・・・
メッセージ文字数:381/405
 
2975 寝る前に はくぶん 2010-05-12 00:42:40
昨日、腐るほど寝たので、眠くはないが、
今日はもう寝ようと思う。

扁桃腺はすっかり引っ込んでしまった。
足の裏はまだ痛いが、痛みは右から左に移ったようだ。

足の長さが違うと、長い方に負担がかかるのだろうか。
ちょっと考えれば短い方にかかるような気がするが。

まあ、いずれにしても、朝に比べると痛みはややましになった。
原因はわからんが、治ればそれでよしと。
メッセージ文字数:171/181
 
2974 謎の独り言 はくぶん 2010-05-12 00:36:02
呪縛というのは恐ろしいもんだな。
催眠術に似ている。
知らない内に誰かにかけられていることもあれば、
自ら進んで自分自身にかけていることもある。

自己暗示というものは、自分でかけるものだが、
周囲がまったく関係ないかと言えば、まったく逆で、
周囲がなければ、恐らくかけることなどないだろう。

ふと耳に飛び込んで来た言葉や、他人との比較によって、
それと意識しないでも、かけてしまっていることもあるだろう。
プラスの暗示ならいいが、どうも世の中にはマイナスの方が多いような気がする。

そういう人間は往々にして悪い渦に飛び込み過ぎる。
自分から進んで飛び込んで行く。

歴史的に見て、天才と呼ばれる人間達がある時期に固まっているのは、
プラスにかけたいい例だろうと思う。

芥川龍之介は周囲を踏み台と表現している。

もし、その人間達が、現在のような時代に生まれたら、
天才と呼ばれることはなかったかもしれない。

逆に、現在に生まれたばかりに、
そうなれなかった人間も多いだろうとも想像する。

実力とか才能とは、たぶん自己暗示という呪縛に過ぎないんだろう。


昔、ポエム&格言集にも同じようなことを書いたな。
メッセージ文字数:478/508
 
2973 朝から はくぶん 2010-05-11 07:26:20
久し振りに爆睡した。
計16〜17時間寝た計算。

出掛かっていた扁桃腺も完全に引っ込んだ模様。

しかし、なぜか足の裏が痛い。
足の裏が悪いのか、内臓がどこか弱っているのか。

靴を新しくしてからアキレス腱はもう大丈夫だが、
どこか合わないところがあるのかもしれない。

ちょっと様子を見て、それでもダメだったら買い換えるか。
メッセージ文字数:153/164
 
2972 F1第5戦スペインGP決勝結果 はくぶん 2010-05-10 04:36:23
カタロニア・サーキットで行われたF1第5戦スペインGP。
天候も路面コンディションも申し分なく、
まさにマシン性能とドライバの腕が試されるレースとなった。
その決勝結果は以下の通り。

優勝ウェバーレッドブル
2位アロンソフェラーリ
3位ベッテルレッドブル
4位シューマッハメルセデス
5位バトンマクラーレン
6位マッサフェラーリ
7位スーティルフォースインディア
8位クビサルノー
9位バリチェロウィリアムズ
10位アルグエルスアリトロロッソ
11位ペトロフルノー
12位小林 可夢偉BMWザウバー
13位ロズベルグメルセデス
14位ハミルトンマクラーレン
15位リウッツィフォースインディア
16位ヒュルケンベルグウィリアムズ
17位トゥルーリロータス
18位グロックヴァージン
19位グラッシヴァージン
リタイアブエミトロロッソ
リタイアチャンドクヒスパニア
リタイアデ・ラ・ロサBMWザウバー
リタイアセナヒスパニア
リタイアコバライネンロータス

ポールポジションから飛び出したウェバーが、
安定した走りで最後までトップを守り切り、
今季初のポールtoウィンと共に今季初優勝を果たす。
ウェバーと共に最前列からスタートしたベッテルだったが、
途中ハミルトンに抜かれ、緊急のタイヤ交換の間にアロンソにも抜かれたため、
今回はレッドブルの1-2フィニッシュは成らなかった。

母国グランプリでありながら、今回のアロンソは比較的地味な走りだった。
終盤に緊急ピットインしたベッテルを横目に3位に浮上したアロンソだったが、
ハミルトンとの距離は依然として縮まらないまま。
しかし、ファイナルラップでドラマは待っていた。
ハミルトンが路面に落ちていたパーツを踏んだのか、
はたまた自らのパーツが飛んでしまったのか、
コーナーの入り口で突然左フロントのタイヤが脱落し、
そのままタイヤバリアに激突してクラッシュ。
完走扱いで14位にはなったものの、あと1周を残して無念のリタイアとなった。

ハミルトンのリタイアで2位に浮上したアロンソと、3位に浮上したベッテル。
しかし、今日の二人にはいつもの冴えはなかったように思う。
特に終盤、ブレーキがまったく利かず、
すべての減速をエンジンブレーキのみで行っていたベッテル。
他のマシンと比べて2秒も遅いタイムで走らなければならなかった彼にとって、
今回のレースはただ苦しいだけのものだっただろうと想像できる。
開幕からアクシデントに見舞われ続けているベッテルが、レース後のインタビューで、
ウェバーにはあまりトラブルがないのに、自分は50%の確率で起きている、
と語っていたのは印象的だった。
3位表彰台を獲得しながらも、全然嬉しそうな顔を見せなかったベッテル。
今は彼にとってひたすら我慢の時期なのかもしれない。
アロンソもレース後のインタビューで、
レッドブルを上回るにはある部分の改良が必要だと語っていたが、
彼の表情も全然嬉しそうではなかった。
表彰台組の中では、優勝したウェバーだけが嬉しそうな顔を見せているだけだった。

今回のレースで最もエキサイティングな走り見せてくれたのは、
アロンソでもベッテルでもなく、41歳の皇帝シューマッハだった。
序盤から中盤にかけてのバトンとの熾烈な争いは圧巻の一言。
マシンの性能で上回るバトンのマクラーレン。
ストレートスピードもコーナリングスピードもマクラーレンが上。
しかし、ストレートで並ばれようとも、コーナーで並ばれようとも、
バトンをことごとくブロックし、
決して前には行かせないシューマッハの意地とテクニック。
国際映像が20周近くに渡って彼ら二人だけを追い続けたのも当然と言えるだろう。
最後までバトンに抜かれなかったシューマッハ。
マシンがアップデートしたということもあり、
いよいよ皇帝の本領発揮を予感させるバトルだった。
解説でも、バトンも攻めるのに疲れたんじゃないですかね、と言っていたが、
実際、終盤のバトンには前半ほどの猛烈さはなく、
シューマッハには余裕の走りすら見えた。
レース後のインタビューでも、バトンの攻撃を楽しんでいた、と笑顔で語っていた。
上位3チームと比べると、まだまだ戦闘力において差のあるメルセデス。
チームメイトのロズベルグが13位フィニッシュと下位に沈む一方で、
同じマシンを駆りながら、堂々の4位フィニッシュは見事の一言に尽きるだろう。
解説では、シューマッハの本当の恐さ、というフレーズが何度も繰り返されていたが、
史上最多のワールドチャンピオンの本当の恐さは、これから始まるのかもしれない。

今季初めて完走を果たした可夢偉。
中盤でのペトロフとの攻防は非常に見応えがあり、
国際映像も暫くその二人を追い続けていた。
マシンがアップデートされ、戦闘力がアップしたBMWザウバーのマシンだが、
ストレートでルノーに追い付けないBMWザウバーなど初めて見た。
今季はそれほどエンジンにスピードと信頼性がない。
スポンサーが付かず、苦しい資金繰りで開発が思うように進まないBMWザウバー。
そんな中での可夢偉の完走は非常に意義あるものであり、
これからのBMWザウバー復活のきっかけになればと誰もが思っただろう。
マシン開発さえ上手く行けば、上位ドライバと充分戦える腕を持っているため、
早くスポンサーが付き、戦闘力のあるマシンに仕上がり、
可夢偉が存分に暴れることを期待する。

ドライバーズポイント
1位70バトンマクラーレン
2位67アロンソフェラーリ
3位60ベッテルレッドブル
4位53ウェバーレッドブル
5位50ロズベルグメルセデス
6位49マッサフェラーリ
6位49ハミルトンマクラーレン
8位44クビサルノー
9位22シューマッハメルセデス
10位16スーティルフォースインディア
11位8リウッツィフォースインディア
12位7バリチェロウィリアムズ
13位6ペトロフルノー
14位3アルグエルスアリトロロッソ
15位1ヒュルケンベルグウィリアムズ
16位0小林 可夢偉BMWザウバー
16位0デ・ラ・ロサBMWザウバー
16位0ブエミトロロッソ
16位0コバライネンロータス
16位0トゥルーリロータス
16位0グロックヴァージン
16位0グラッシヴァージン
16位0チャンドクヒスパニア
16位0セナヒスパニア

今回優勝のウェバーが25ポイントを加算して4位にジャンプアップ。
依然としてバトンが首位に留まっているが、
アロンソがすぐ下まで追い上げて来ている。
1位のバトンから8位のクビサまで、まだまだ混戦状態にあると言えるだろう。
ポイント的にはちょっと離れているシューマッハだが、
今後の展開次第では上位に食い込んで来る可能性は充分にある。
ヨーロッパラウンドが終わった辺りが一つの目安になるだろうが、
それまではまだどうのこうの言える状況ではない。

コンストラクターズポイント
1位119マクラーレン
2位116フェラーリ
3位113レッドブル
4位72メルセデス
5位50ルノー
6位24フォースインディア
7位8ウィリアムズ
8位3トロロッソ
9位0BMWザウバー
9位0ロータス
9位0ヴァージン
9位0ヒスパニア

ウェバーの優勝とベッテルの3位で、一気に上位2チームに追い付いたレッドブル。
今後もこの上位3チームの争いになっていくだろうと予想される。
しかし、伏兵はメルセデス。
現時点では上位3チームにちょっと離されているが、
シューマッハに復活の兆しが見えるため、
今後は油断できない存在となっていくだろう。
ドライバーズポイント同様、
現段階ではまだまだどうなるかわからない状況であると言える。

母国グランプリを優勝で飾れなかったアロンソ。
毎回決勝で何らかのトラブルに見舞われるベッテル。
復活の兆しを示し、本当の恐さを見せ始めたシューマッハ。
依然として好調を維持するハミルトンとバトンのマクラーレン勢。
その戦いは、F1の聖地と言われるモナコへと引き継がれて行く。

かつてモナコマイスターと呼ばれたシューマッハか。
そのシューマッハをモナコで破りワールドチャンピオンに輝いたアロンソか。
なかなか抜けないモンテカルロ市街地コース。
今季、F1の聖地を征するのは一体誰なのだろうか。

F1第6戦モナコGPは、来週5月16日決勝レース。
メッセージ文字数:3302/7075
 
2971 F1の前に はくぶん 2010-05-10 00:13:58
もうそろそろF1が始まる時間なのに、まだ何もしていない。
どうも最近ビデオに録る習慣が付いてしまったらしい。

そうすると、ビデオを見るまでは、右欄を慎重に避けて通らねばならない。
もしかしたら、会社で結果をボソッと誰かが呟くかもしれないし。

今日は途中からでも見るとするかな。

長いインターバルを置いて、最近また本が読みたくなった。
本屋へ行って名言集でも買って来ようと思ったのだが、
目的の本は中身が大したことなく、急遽違う本に変更。

寝起きに感じたことが、その人間の本当の心理状況なんだとか。
寝起きに爽快感や期待感を感じる人間は、今が充実していると言える。
逆に、虚しさや寂しさを感じる人間は、
日頃どれだけ明るく振舞って元気にはしゃいでいても、
それは偽りの姿だということらしい。

みんなは目が覚めたとき、一体どんな気分なんだろうか。
自分は虚しさを感じることが多い。


セニョ。

たとえブラジルと当たろうと、アルゼンチンと当たろうと、
それを突破するようでなければ、真のチャンピオンとは言えないな。
ベスト8なんてショボいことは言わずに、優勝を狙って欲しい。
なにせユーロ2008の優勝国なんだから。
あの時もトーレスはそんなに調子よくなかった。
トーレスがダメでも、ビジャがいるじゃないか。

それでもダメならラウルとモリエンテスに戻って来てもらおう。
ついでにイエロやメンディエタにも。

技術はあるが、イングランドやドイツより小さく見えるのは、
強豪達の中で揉まれていない証拠かもしれないね。
ギリギリの競り合いに強くならなければ、本当に強いとは言えない。
ユーロで優勝した後、今回のW杯が、彼らにとって更なる成長のステップになればと思う。

今でも思い出すのは日韓W杯での対韓国戦。
あの時から俺はスペイン代表のファンなんだよ。

俺も録画しようと思っているが、民放でどこまでやるのかわからないので、
足りないところはセニョにお願いするかもしれん。

最低限スペイン戦だけ見れればいいんだよ。

やかんの主な使い道は、カップ麺よりむしろインスタント味噌汁。
昨夜はやかんを見て、久し振りにカップ麺が食いたくなっただけ。
でも、久し振りに食うカップヌードルBIGは美味かったなあ。
永遠のベストセラー。
あれを考案した奴は、まさにノーベル賞もんだ。

ゲデヴァニシヴィリはコルピのついでだったので、殿堂入りはしない。
まあ、この板での話題と言うよりも、俺の趣向のみって感じだけどな。

深田恭子のアヒル口を見つけたら、ぜひ教えてくれ。
それだけ流行っているなら、もうやってるかもしれないな。
メッセージ文字数:1053/1110
 
2970 こんばんは。 セニョリータY 2010-05-09 22:42:38
了解です。
野口さん4枚、持っていきます。

最近の日本代表の試合は
ぜんぜん観てないんで
知っている選手は、はくぶんさんと同じく
中澤ぐらいでほとんど知りません。
とても新鮮な気持ちで予選ラウンド
観れそうです。

スペインは、おそらく早期にブラジルと
当たらなければ、ベスト8は…かな。
Fトーレスがどれだけ使えるかですね。
たしか怪我してなかったっけ?

録画は、気にしないで…と言いたいところですが
かなりの試合をスカパーで独占放送される
かもしれないんで、
そうなると、あんまり録画できなさそうです。

やかんゲット、おめでとうございます。
カップヌードルはやっぱりBIGがいいですね。

取り上げた女性達の履歴なら、
カウンター貢献者、ゲデバ二ちゃんは?


深田さんならあひる口、可愛いかもしれません。
メッセージ文字数:331/358
 
2969 やかん使用 はくぶん 2010-05-09 03:09:23
もらったやかんを早速使ってみる。
カップヌードルBIG。

ステンレス製で、注ぎ口にはお知らせ用のゴム笛が付いている。
中で沸騰してボコボコ鳴っているが、なかなか笛が鳴らない。
よく見たら上蓋の締めが甘かった。

ケツデカな形をしているので、少量のお湯を注ぐなら、
やかんをかなり傾けないと出て来ない。
最後までお湯を出し切るためには、垂直近くまで傾ける必要がある。
慣れていないので、その辺がちょっとまだぎこちない。

まあでも、カップヌードルは美味しく頂きました。


セニョ。

久し振りの登場。

100万アクセス突破ありがとう。
万ではなく萬なんやね。

だいたいHPなどで告知していても、申告はないと言うからね。
特別に景品なんかを用意してれば別なんだろうけど。

少なくともセニョではなかったということだな。

右下、やっぱり気付いていたか。
こっそり変更したんだけど、下まで読むと自然と目に入るもんな。

そこは、この掲示板で取り上げた女性達の履歴エリアにしようと思っている。
学校に歴代校長の写真を並べているのと同じかな。
その内、画像はランダマイズ方式にするかも。

飲料のカロリーが気にならないのは、たぶんセニョが痩せているから。
俺も気にしないが、それは体重の増減が激しいから。

太ったら最後、なかなか痩せない人間は気にするだろうね。
特に女の子は。

ジュース類は甘くないと美味くないと思っているが、
缶コーヒーに関してはどちらでもいい。
ブラックが飲みたい時は甘味料なしの方がいいし、
ミルク入りの缶コーヒーは甘い方が美味い。

コーラはやっぱり甘い方が美味いな。

子供の頃はよくコーラを飲んだが、
歯が溶ける伝説が生まれてから、あまり飲んでない。
別に気にしているわけでもないのだが。

たま〜に飲むよ。
でも、メインはやっぱり缶コーヒーだな。

W杯の日本代表は、中澤と闘莉王以外、あんまり興味がない。
と言うより、どうせ予選ラウンドで敗退するだろう日本チームに興味はないとも言える。

興味の的はセニョと同じ、スペイン代表チーム。
今回はどこまで行ってくれるんだろうね。

そう言えば、6月から予選ラウンドが始まるのか。
かなり先の事だと思っていたけど、もう来月じゃん。

今年はセニョにお世話にならなくて済むように、
ビデオをちゃんとセットして出勤するとするかな。
サッカーにF1と、ビデオ観るのに必死で、
寝る時間があるのかないのか心配な夏になりそうだ。

この前の焼肉代金か。
そう言えば、セニョの分は俺が払ったんだっけな。
俺も忘れてた。

野口英世さん4枚でおます。
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